全国66ヶ所の臨床医のネットワークを現在さらに拡大し、白川太郎理事長を中心に統合医療の研究を進めています。
今回、栄養療法の一環としてプラセンタの臨床研究を進めるにあたり、必要な資料作り、顧客管理を依頼しました。
また、最新の健康情報を発信することを主たる目的とした「一般社団法人 日本健康情報倶楽部」を創設し、
「国際抗加齢免疫医学学会」が無償で行っている線虫による尿解析を臨床医との連携を図りつつ、
癌の早期発見に寄与できる仕組みづくりを共に構築しています。

一般社団法人 日本先進医療臨床研究会事務局長 小林英男様より

v9_線虫検査A4チラシ(アビリティーズ用)

 

 

一般社団法人 日本先進医療臨床研究会理事長 
白川太郎 医学博士 プロフィール

東京中央メディカルクリニック理事長 統合医学医師の会・第4代会長  
NPO統合医学健康増進会 会長

Shirakawa京都大学医学部卒業後、10年間オックスフォード大学に留学。大阪大学で医学博士取得。
京都大学教授を経て、長崎にユニバーサルクリニックを、銀座に医療法人社団白金会東京中央メディカルクリニックを開院。
「遺伝子治療」「温熱治療」「免疫治療」と、さらに全身状態改善のために必要なサプリメントを取り入れた「栄養療法」を加えた4つの組み合わせによる統合医療を実践しており、オリジナルの癌治療の研究を進める。